ぜんまい仕掛け

pakeokame.exblog.jp
ブログトップ
2013年 02月 14日

すき、と呟く ホームにて。


e0235910_23165476.jpg

そういえば今日はバレンタインだったのでした。

最近は、男性へ贈るチョコよりも仲良しの同性へ贈る「友チョコ」の方が売れているのだそうですね。
...まぁつまりは「商売」としてはその方が「美味しい」ンでしょうね。
いやほんとに。
特設売り場に立ち寄ると、ついつい自分自身も欲しくなってしまうような可愛いチョコがずらりですもんね。


e0235910_2319393.jpg

ああ、若いってスバラシイ。

若き男子よ、青年よ。草食系など目指すなかれ。



e0235910_23205733.jpg

あああああああああ(〃∇〃)



e0235910_23211710.jpg

愛と欲望の街。

今宵のチョコは、とろける甘さか 涙誘うビターテイストか。

by Okamekikurin | 2013-02-14 23:28 | ツブヤキ | Comments(6)
Commented by インコ母 at 2013-02-15 09:35 x
女性同士で、「友チョコ」、自分へのプレゼント・チョコが増えているそうですね。
会社では、やはり義理チョコが生き残っているのかしら?

OL時代は女子社員が¥を出し合って、男性社員に同じチョコを贈ったかなぁ? 昔過ぎて忘れちゃった(汗)

ダンナも勤めていた時は義理チョコもらって帰ってきました。
ホワイトデーは若い男性社員が¥を集めて、何かお返ししていたそうです。
私はダンナにビターチョコをあげましたが、甘い物を好まないので、ひとかけら口にしただけ。
残りは私が頂きました。 普段甘い物を食べないので、ビターでも甘かったです(^^;
Commented by こたつ猫 at 2013-02-15 09:55 x
魚眼でちちを撮るな~~~~p(>▽<)q

って、撮ってる姿を傍からみたら・・・・・・


「変態」(苦笑)

でかく見えるだろうに(笑)

最初の「すき」がすすきのの「すき」だとすぐにわかってしまつた。
Commented by Okamekikurin at 2013-02-15 11:41

★インコ母さん★
先日のH新聞の記事によると、友チョコがダントツ一位でしたね~。
義理チョコはめっきり減ったそうですよ。
確かに、ひと月後のお返しを考えると男性側も手放しに喜んでいられませんものね~。
我が家の場合は、夫がもらってきた義理チョコのお返しチョコは私が買ってましたけど...

私も最近は、普段の買い物ではチョコを買うことが全くなくなりました。
血液検査の数値を思うと、お菓子類は買えません...
お菓子をやめていても太るのですから、もうイヤって感じです~(T_T)

Commented by Okamekikurin at 2013-02-15 11:42

★こたつ猫さん★
おととい、Canon(札幌)にカメラのセンサークリーニングに行った際に待ち時間がたっぷりあったのでオフィスビルをぶらり散策してみましたが、制服姿の若いOLさんのフェロモンにちょっとドキドキしちゃいました。
身体の線は細いのに、胸はしっかりある!...って、あれ殆ど下着のチカラなんだよなと、同性だけに確信もてるのですが、それにしても色っぽい。私も20代の頃はあんなだったのだろうか...

最近、ワイヤーブラすら装着しなくなった自分、うかうかしていると春になってしまう!今はタケノコみたいにむいてむいてむいてむいて、やっと芯が出てくるって感じに着込んでいるからいいのですがねぇ。がむばって腹筋しようかしらw

Commented by iMacLupin at 2013-02-16 01:03
そっかぁ、季節はそんなイベントの時期だったのかぁ〜。
土日もなく仕事三昧な日々で曜日感覚もなくなって、いまは惰性で
毎日過ごしながら、お客様からのお言葉にボディーブローの毎日で
して。サボりたい、会社行きたくない、眠りたい、温泉はいりたい
ちょめちょめ,,,,,,。ん?
ところでワイヤー入りのブリーフ売ってないかい?
Commented by Okamekikurin at 2013-02-17 07:18

★iMacLupinさん★
季節はどんどん巡りますよねぇ。
毎日激動の日々とお仕事を、本当にお疲れさまでございます~。

我がマチでは、昨夜は紙袋ランターンイベントでしたよぉ。懐かしいでしょ??(^^)/
あのイベントも年々設置場所が拡大されていって、今年は一万個以上のランターンが3時間のドラマを見せてくれました。
いつかまた、いらしてくださいね~。

ワイヤーのちょめちょめ...自己開発&製作するしかないか!?(^_^;)



<< 禁断的アングル      北鎮記念館にて >>