ぜんまい仕掛け

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カテゴリ:オンガク( 56 )


2012年 07月 08日

音楽は、

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音楽は、
媚薬

音楽は、
美薬

音楽は、
微薬


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音楽は、
たまに悲薬

音楽は、
たまに麻薬

音楽は、
たまに眠薬


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そして音楽は
楽薬

あるいは
幸薬


音楽は


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(※平成24年7月8日 『江川美喜夫ジャズカルテット』
            @「喫茶&アートスペース は~もに~」さんにて)

by Okamekikurin | 2012-07-08 23:55 | オンガク | Comments(6)
2012年 06月 03日

記事に偽りはない、けれど。

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北海道新聞6月3日朝刊の空知版に、菜の花畑の記事が大きく出ていました。


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....えっ!?
昨日(6月2日)って、江部乙に1万人も訪れていたのですか...w(゚o゚)w


う~~~ん...
日暮れ直前に、私も行ったのですけれど...

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既に「いつもの江部乙」に戻っていました...
観光と思しき車には数台しか出逢わず...


(というか、自分が行った場所がビューポイントからハズレていたのかな??笑)

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昼間はポカポカ陽気だったけれど、急激に風が冷たくなりました。

...陽気も喧騒も、夕日とともに消えていきます。

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円盤みたいな形を一瞬見せてくれたあと、静寂の中に闇がひたひたと。



ちなみに朝刊の、菜の花記事の下には

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アルテピアッツァで行われた音楽会の記事が続いておりました。


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...私もここへ、昼間は行っておりました。


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それはそれは、うららかな昼下がり。
芝生では大勢の家族連れ、カップルの方々が思い思いにくつろいでいらっしゃいました。


残念ながら、私はくつろぐどころではなく。
...「演奏する側」でありました。


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記事に写っている麗しき女性出演者様は、お見事なフォーマルドレス姿でしたが。


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我々「二胡チーム」は普段着です(笑)


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爽やかな風が吹き抜ける「外練習」は心地よいのでありますが...

時おり強まる風で譜面台は倒れるわ、楽譜に虫が上ってくるわ、蜂は飛ぶわでなかなかデンヂャラス(汗)


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お散歩ワンちゃんも見物に来てくれました。

...でも私たちは振り返ることすらできません。


なにせ

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前回同様、全員で音合わせをするのはこの場が初めてという...

無謀極まりない二胡チーム。

当然、余裕のヨの字は何処を見回しても落ちてはおりません。


嗚呼....
本番は一体どうなるのでしょう.....。


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「済んだことは忘れましょ」←←←← 自分へ。(p_q*)

by Okamekikurin | 2012-06-03 17:46 | オンガク | Comments(10)
2012年 04月 30日

未だ来ぬ宵 朧の宵

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春の夜の、ライブにお邪魔してきました。

ここ宮越屋珈琲 月寒店は、5月1日より店名が
『純喫茶 EARTH COFFEE』へと変更になります。



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さて、今宵のライブは....



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久しぶりにお目にかかることができました!
ダイナマイトあさのさんです♪♪♪


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ウクレレのソロ演奏、そして懐かしい昭和歌謡

ダイナマイトあさのさんの歌声が
ウクレレの音色が
春の夜の店内に穏やかに響きます。


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思わず一緒に口ずさんでしまいます。



きみまてども きみまてども
未だ来ぬ宵 わびしき宵
窓辺の花 ひとつの花 蒼白き花
いとしその面影 香り今は失せぬ
あきらめましょう あきらめましょう
わたしは ひとり

(作詞:東辰三  昭和23年)


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あさのさんの
あさのさんによる
あさのさんだけができる
あさのさんワールドのMCが

今宵も満載。


大いに笑わせていただきました。

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歌声を聴いているときは しかし
懐かしさとともに
父が元気だった頃の記憶がよみがえり
(ライブの前に、今は認知症になってしまった父と逢っていたもので)
涙がたらり 、と。


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店内の皆さんも
きっとそれぞれに
色んな想い出とともに
ダイナマイトあさのさんの歌声と音色に酔いしれていたことでしょう。


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ライブの至福、それは瞬く間。

春の夜の
夢見心地のひとときでした。

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アンコールに応えてくださるダイナマイトあさのさん。

店内を弾き語りウォーク。

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純喫茶EARTH COFFEEさんでは
これからも素敵なライブの企画が続々と。

楽しみですね~(*^。^*)


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ダイナマイトあさのさん、今宵もお疲れさまでした&有難うございました。


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純喫茶 EARTH COFFEE(※旧宮越屋珈琲 月寒店)
■住  所 札幌市豊平区月寒1条西11丁目1-5
■営業時間 10:30~22:00
■定 休 日 木曜日
 

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by Okamekikurin | 2012-04-30 06:27 | オンガク | Comments(6)
2012年 04月 09日

35年目の佐藤龍一

「結婚する相手の、弟がね、シンガーソングライターなんだよ」...という話を聞いたのは、昭和51年。
当時の自分は中学2年生だった。
「結婚する」ことになったのは、母の一番下の弟で、つまりは私の叔父にあたる人物だった。
叔父、といっても母とはかなり年齢の開きがあり、故に叔父と私は12歳しか離れていなかった。


義理の叔母になる人の弟=「シンガーソングライターのその人」のLPレコードが発売されている、という情報を得た私は、当時住んでいた手稲の、駅前商店街のレコード屋さんにすっ飛んで行った。
「もし売っていたら、買っておいで」と、確か母がレコード代を握らせてくれた記憶がある。
LPレコードは果たして、その店に2枚売っていた。

『あわせ鏡』というアルバムタイトル。今は懐かしきエレックレコードからの発売だった。ジャケット写真はモノクロームな色調で、「これから親戚になる」であろう、その男性は、瞳が見えない真っ黒なサングラスをかけて写っていた。「とても痩せている人なんだな」それが『佐藤龍一』の第一印象。

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自宅に戻り、早速レコードに針を落とした。
伴奏は、アコースティックなギターの音のみ。
「佐藤龍一」は、切なげに、苦しげに、ときにやさしく語りかけるようにあるいは突き放すように、歌っていた。

虜になった。すぐさま。
ものすごく、強烈に。
朝な夕な、聴いた。
学校に殆ど行かなかった当時の自分は、レコードプレーヤーの置いてある部屋にこもって、ひたすらひたすら「佐藤龍一」を聴き続けた。

「親戚関係」になったはずの佐藤龍一...だったけれど、しかし残念ながら一度も会う機会には恵まれなかった。

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エレックレコードが世から消え、佐藤龍一のその後は、叔父の口から、義叔母の口から、年に一度程度か、あるいは何年かに一度か、とにかく本当に「たまに」聞くだけとなった。
ある時は滞在場所として驚愕の異国の地名を聞き、ある時はにわかには信じがたい職種の名前を聞き、それでも私の中に佐藤龍一の歌声が枯れることはなかった。



何度も死にぞこなってなお滑稽な姿を私は世にさらし、みっともなく生き続け、結婚して離婚してまた結婚して、瞬く間に月日は流れた。
10年も20年も30年も、それは案外と早いものだった。

世はさまざまな意味で変わりゆき、アナログレコードは殆ど目の前から姿を消し、毎日毎日飽くことなく聴きつづけた音楽がいつのまにか遠い扉の向こうへと離れて行った。いや、離れて行ったのは自分なのだろう。そうしなければ、ならない時期だったのか。あるいはただ、繰り返される日々の、繰り返されるシゴトだとかアソビだとかに心身のエネルギーを吸い取られていただけのことだったのか。


「龍一さんのライブを、札幌でやることになった」
叔父からの電話で知らされた。
平成23年、秋だった。

さとうりゅういち。
ネット世界に親しむようになってから、その名称を幾たびか検索していた。
彼の携わっていた最近のいくつかの仕事を知り得た。
そして、再び歌い始めた、ということを。
32年ぶりにCDを出した、ということも叔父の口から聞いた。


昭和51年発売の、佐藤龍一のLPレコード『あわせ鏡』。
リストカットし続けた、クスリを飲み続けた日々に聴いた彼の歌。
佐藤龍一は、あの頃の歌を歌ってくれるのだろうか。
そして私自身が、その歌を聴いたならばどんな思いになるのだろうか。
何も、何ひとつ、予測ができなかった。
それでも「とにかく、ライブに行こう!」と、それだけは強く思って当日を待った。



深まる秋の冷たい雨が、強い風を伴って降る夜だった。

レコードジャケットに写っていた、スレンダーな彼、若い彼、を、ライブ会場に見ることはなかった。
しかし、「佐藤龍一」がそこにいた。目の前に居た。
昭和27年生まれの、五十代の後半を生きる佐藤龍一が確かにいた。

『あわせ鏡』...いや、あのアルバムの中の曲を1曲も歌うことはなかったライブだったけれど、丸みを帯びた声は重ねたとしつきの、人生の、深さが溢れていた。
そして、ビブラートの心地よい響きに、昭和51年の佐藤龍一が重なった。

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「佐藤龍一」を知った13歳は、
そうして
48歳の秋の夜に、
はじめて
「佐藤龍一」に逢ったのだった。








※『竜とかおる』1974年のアルバム。

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by Okamekikurin | 2012-04-09 22:27 | オンガク | Comments(6)
2012年 03月 14日

悶絶ギコ練☆早春の巻

最近、拙ブログでさっぱりギコな話題に触れなくなっていますが...

「一向に上達しないから、ついに見切りをつけてやめたのかぃ?」
...と思われているお方もいらっしゃるかと。


いえいえ、いぃえ。
ギコ代の、まだまだ元は取れておりませぬゆえ。
ご近所迷惑にならない程度にひっそりコッソリと練習はしておりますデス。

現在は、、、知る人ぞ知る某プロジェクト実現に向けて...
...悶絶ギコギコ。
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いやぁ、それにしても。実に悶絶しまくりです。
悶絶曲、その名も『ラ・クンパルシータ』。
私が弾くと「ラ・クンパルシータ」というよりは、


「あっ!ヤンバルクイナ!」というか

「げっ!ふんばりすぎた!」というか

パンツのゴムがきつくて
「や~っ!くるしすぎるぜ!」
というか


とにかくもう
限りなく原曲から遠ざかっていきそうなそんな今日この頃。
(sonoセンセイ、チョコちゃんのおトしゃんさま、ごめんなさい~っ(>_<))
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そんなわけで今日も今日とてオケ屋で悶絶タイム。

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あ♪ 今日は半チチな私です。





...んなわきゃない(すんまそん汗)
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私の彼氏です。
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んなわきゃない(いい加減にせー)



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私の....

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私の.....



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あああああ。クンパル練習しなくてわーーーーー。


ギコが怒ってますにゃ。



悶絶練習中。

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中盤以降はいまだ宇宙の彼方イスカンダルです。
本日、きわめて体調良好二日酔いなんてどこの世界よ~なお方のみ、再生に耐えていただけるかと。
お暇ならば1分30秒弱、どうかお付き合いくださいませ。


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食べてみたいぞぅ。

by Okamekikurin | 2012-03-14 22:40 | オンガク | Comments(18)
2012年 01月 02日

心揺れる、曲

聴くたび切なくなるくせに、だけど聴きたくなってしまう。
そういう曲がいくつかある。

「あみん」が歌っていた『冬』という曲もそんな1曲。

派手な曲ではないけれど、どこか懐かしいメロディ。
たまらなく、逢いたくなる。
聴いていると、ある人に。無性に逢いたくなる。

我が年齢も立場も、何もかもを忘れてしまいたくなる。
そして、ただ。逢いに行きたくなる。






by Okamekikurin | 2012-01-02 23:19 | オンガク | Comments(2)
2011年 12月 24日

歌と過ごすChristmas Night

クリスマスだから特別な夜、というお方の方が、
本当は少ないのかもしれない。

「若い時」は、案外と早い。
恋とか愛とかに忙しい時期は、人生の中の何割?

子供たちのもとに「サンタ」が来てくれるのはどれくらいの間?



...特別、ではなくなってしまった。
今はもう。

でも、クリスマス。
せめて、好きな音楽を聴きながら。
ほんの少しだけ、果実酒の甘い酔いに身を委ね
悩みとか迷いとか、課せられた仕事なんかは忘れて過ごしてみたい。







hiroさんがまたまた素敵に演出してくださったYouTubeへのhiroさんセレクト音楽&拙画像コラボ集。
クリスマスバージョンを含めて3本、貼らせていただきます!





hiroさん、このたびも有難うございます。
レンアイ時代のときめき、待ち焦がれた日々、もどかしさ、
いつのまにかどこかに置き忘れてきた感情を、久しぶりに思い出しました...。







北国のクリスマス、どうやら今年は暴風雪に見舞われそうですね。
イベントに、パーティに、デートにお出かけの方は、どうぞくれぐれもお気をつけて。

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by Okamekikurin | 2011-12-24 00:52 | オンガク | Comments(4)
2011年 12月 12日

Memories of…

音の記憶というものに、時折驚かされることがある。
遠い昔に流行った曲の、そのイントロが流れるだけで、一瞬にして当時の映像が鮮やかな色彩をともなってよみがえってきたりする。
あるいは、そのときどきの感情すらも。

それは喜びや嬉しさといったポジティブ感情よりもむしろ、切り刻まれていたような苦しい時期の記憶の方が多いようにも思えるのだが。
それはでも、人それぞれなのだろうな。

そんなこんなも、経てきたからこそ「今」があるのであって。

生きていく、ということは、とにかく年を重ねていくしかないわけで。
けれど自己の中では、立ち止まったり、懐かしんだり、歩みの早さは変化する。
急ぎ足の日もあれば、進まない日もある。進みたくない日もある。


音楽でまどろむ日は、自分にとって、あえて進まないという贅沢日。
そして何より、心が潤う日。






私が平凡な日常の中でなんとなく撮り、なんとなくブログにアップし続けてきた下手くそな画像を。
まだお逢いしたことのないhiroさんというお方が音楽に載せてYouTubeにアップしてくださいました。
メロディと詩、が流れゆき、移りゆけば、次にどんな画像が???と、汗にじませながら拝見していると、撮った自分ですら忘れていた画像が出てきたりもしてビックリ(笑)
自分の画像が、音とタイミングに融合させてもらいながら、こんな風に広がっていけるものなのだなぁと。
新しい世界を見せていただきました。

hiroさん、本当に有難うございます。




by Okamekikurin | 2011-12-12 11:58 | オンガク | Comments(10)
2011年 12月 01日

国境と時代を超えて

由紀さおりさんのCDが海外で大ブレイクしている、と、インターネット記事やニュースなどで取り上げられていますね。

『夜明けのスキャット』がヒットしたのは昭和44年のこと。
昭和38年生まれの自分は紛れもない「子供」の時代。
しかし、この曲のフレーズは子供心にもとても印象的でした。
ドリフターズの番組ではコントも見せてくれるのに、歌い始めると由紀さんのお姿と声は、天使であり、聖母マリアのようでした。
そして、それは今もなお。


NHKのニュースで、海外での由紀さおりさんのコンサートを聴いた方達のインタビュー映像が流れていた。
日本語で歌われる、その歌詞の内容はわからなくても感動が伝わってくる、というニュアンスのお話をされていた方がいた。
『夜明けのスキャット』は、まさにそうだよなぁ。
殆どが「ル~ルルルルー」で、歌詞は....、まぁ“愛の時間”を歌っているんだよネ、あれは。


エンヤ、という方がいる。
あのお方はジャンルを超えてむしろ『エンヤ』というジャンルを確立されているように思う。
由紀さおりさんもしかりではないだろうか。
由紀さんのお声は、魂の、奥深い部分に響いてくる、そんな気がするのだ。

安田祥子さん&由紀さおりさんご姉妹の歌声がテレビから流れてくると、思わず駆け寄ってテレビの前で正座して聴きたくなる。

音楽って、すごい。








by Okamekikurin | 2011-12-01 07:26 | オンガク | Comments(10)
2011年 11月 06日

第23回 森の広場の音楽会

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春に続き、再び参加させていただきました。
我々二胡チーム、前回の教訓が全くいかせなかったことは心から悔やまれます。

大好きなアルテピアッツァで弾かせていただけたという、それだけでとても良い思い出となるのですけれどねぇ。
折角聴きにいらしてくださった方たちのためにも、もっと合同練習をするべきでした。

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紅葉の、それはそれは美しい秋の一日でした。

GIFさん&ご主人さま、いつも快く撮影を引き受けていただき感謝感謝ですっ!!!
お二人の貴重なお休みの日に、本当に有難う。


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(※平成23年10月29日 アルテピアッツァ美唄にて)

by Okamekikurin | 2011-11-06 02:30 | オンガク | Comments(8)